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Ado『サクサクヒムヒム』登場 佐久間大介「ウソだろ!」“歌い手”の原点&素顔を深掘り

エンタメ

10時間前

(C)NTV

 Adoが、佐久間大介(Snow Man)と日村勇紀(バナナマン)がMCを務める『サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆』にモニター出演する。番組では、デビュー曲「うっせぇわ」のストリーミング再生数が5億回を突破したAdoの魅力を深掘りする。

 ゲストMCにはハライチ・澤部佑が登場。Adoの魅力を伝える“おしつじさん”として、歌い手の天月-あまつき-とアニソン歌手のオーイシマサヨシも出演する。Ado本人の登場に佐久間は「ウソだろ!」「なんか全部のゲストが強いな」と驚きを見せる。

14歳で“歌ってみた”動画を初投稿

(C)NTV

 番組では「様々な経験を経て歌い手に」「圧倒的な歌唱能力とド派手なライブ演出」「ミステリアスなAdoの素顔」という3つのポイントから、その魅力に迫る。

 学生時代は内気な性格だったというAdoは、10歳でYouTubeやニコニコ動画を中心に活動する「歌い手」と出会い、14歳で初めて“歌ってみた”動画を投稿。その歌声に佐久間は「やばい!これ中2!?」と驚く。

 また、学生時代に歌うことへ没頭した時期や、それを支えた両親についてAdo本人が語るほか、ライブ演出でおなじみのボックス型“Adoキューブ”が生まれた理由も紹介。さらに、意外な趣味やソロ行動など、ミステリアスなイメージとは異なる素顔も明かされる。

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