ニュース
&TEAM・FUMA、来年の抱負は「よりグローバルな世界に羽ばたけたら」中村アン、本田翼、のんら豪華ゲスト集結
2時間前
ファッションブランド「マックスマーラ」の創業75周年を記念したエキシビション「THE MAX!」のオープニングレセプションが11月2日、東京・Ginza Sony Parkで開催され、&TEAMのEJとFUMA、中村アン、本田翼、のん、堀田真由らが出席した。
会場には、市川染五郎、上野水香、滝沢眞規子、ヒコロヒー、森星、ローラ、UTAらも登場。それぞれマックスマーラのコレクションを身にまとい、ブランドの歴史やファッションへの思いを語った。
FUMA、来年に向けてボーカル強化を宣言

キャメルカラーのコートにブラックのグローブを合わせて登場したFUMAは、今年中に挑戦したいことについて「個人的にはより最後の二か月間ボーカルに力を入れられたらいいなと」とコメント。
さらに「もっと練習して、来年はもっとレベルアップした姿を見せていきたいと思っています」と語り、現在のツアーを完走した上で「よりグローバルな世界に羽ばたけたらと思っています」と抱負を明かした。
一方、テディベアコートを着用したEJは「暖かくて軽くて、この寒い冬でも暖かく過ごせるようなコートだと思います」と着心地を紹介した。
中村アンは30代最後の年に「断捨離」、本田翼はダイエット継続

中村アンは展示を見学し、「女性たちがコツコツと頑張ってきた歴史に触れて、より敬意を込めてマックスマーラのお洋服を着られるようになりたいなと感じました」とコメント。
また、今年が30代最後の年であることに触れ、「本当に大切なものを、10年後も一緒に過ごしたいなと思うものだけを残して来年を迎えたい」と、断捨離への意欲を語った。
本田翼は、今年中にやり遂げたいことについて「今年の後半はダイエットを頑張っておりまして、年内やりきりたいなという気持ちを持っております」と明かした。
のんはベージュのセットアップ姿で登場し、洗練されたテーラリングやベルトのデザインをお気に入りのポイントとして紹介。堀田真由は理想の女性像について「しなやかな中に芯の強さがある女性」と語った。
また、市川染五郎は赤いコートについて、歌舞伎でも赤が印象的に使われることに触れ、「洋装で赤を身にまとえたことがすごく嬉しかったです」と笑顔を見せた。
今回の「THE MAX!」は、1951年創業のマックスマーラが75年にわたり培ってきた服作りの歴史を紹介する展示会。11月3日(火・祝)から9日(月)まで、東京・Ginza Sony Parkで開催される。
-
前の記事
TOMOO、新曲「風味絶佳」がTVアニメ『ひらやすみ』エンディングテーマ!
-
次の記事
大竹まこと『ゴールデンラジオ!』放送20周年イベント開催決定!「これからもくだらないラジオを聴いて下さい」
コメントを書く